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19980718 いつ、どれくらい再プレスをすべきか

    [大地に立つ!] タルバガン AudioCD 2625円(tax in)

 BooxBoxの第一弾ソフト「TUVA-トゥバ」は、昨年の8月20日発売開始以来、350枚ほど売れている。
 第一作ということで、進呈したものも多く、千枚プレスして、残は500枚強。
 TARBAGANのCDは発売三か月余にして450枚ほど売れている。
 今は、いつ、どれくらい再プレスをすべきか思案中。自宅には500枚弱在庫があり、進呈分を除くと、500枚ほどが、店頭や委託先で売れるのを待っていることになる。

 午後、やっと、ボイジャー/ひつじ書房の人になって、札幌市中央区のリーブルなにわと紀伊国屋書店の「T-Time」在庫状況・売れ行き調査。
 どちらの書店にも見当たらず。どうなっているのか。

 JASRACより郵便物。
 Kitara公演で、TARBAGANが著作権のある曲(パット・メセニーの「Prayer」)を演奏したことを正直に告白したところ、きちんと著作権料の請求書類が。
 なんだかんだ、いろいろお金を持っていかれるものだ。

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