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20121229 この一週間・「冬に札幌から利尻島へ・稚内に無事到着」

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2012年12月29日(土)

稚内に無事到着、今ホテルにチェックインしました。
posted at 23:01:59


【写真 20121229】 過去写 20081230 ほぼ四年前の利尻島行 小平町の松浦武四郎像との自写ツーショット 今年も撮ろうかな では利尻島に向かいます 皆様、よいお年を! http://t.co/ExhIFHaE
posted at 09:14:44





2012年12月28日(金)

【写真 20121228】 札幌の冬 ナナカマドの冬 http://t.co/p30gibmd
posted at 22:16:54



【利尻島行】の間はネットに繋がらず。実家に籠ります。夏とは大違い。さっき図書館で本を借りてきました。松村貞次郎『日本建築家山脈』・西野嘉章『西洋美術書誌考』・渡辺保+高泉淳子『昭和演劇大全集』・長田弘選『本についての詩集』・シング『アラン島』。TV見てツン読かも。皆様よいお年を。
posted at 17:52:08


【利尻島行】年末年始の帰郷です。明日29日車で出発することにしました。稚内泊。翌30日午前6時50分稚内港発のフェリーで利尻へ。大晦日は時化で欠航しそうだし、これが最善かと。帰路は1月4日利尻鴛泊港午前9時発のフェリーで稚内へ。その日一日車で走って(300キロ超の雪道!)札幌へ。
posted at 17:44:00




2012年12月27日(木)

【写真 20121227】 「寺社札」 ある本の中に(栞代わり?)挟まっていた 背景は「国文学研究資料館」HP内の大名札・寺社札関連史料 それによれば1864(元治元)年発行 額面「銀壱匁」 発行所芝増上寺鑑蓮社役所・引替所南都御貸附所 http://t.co/sKHhBQ9Y
posted at 22:22:01



【利尻島】の実家で年末年始を過ごすことに決定。問題は夏と違って天候次第では辿り着けない可能性もあること。いまのところ30日朝早くの出発予定。当面、気象情報ガン見しときます。
posted at 21:13:24


@Saya806 オール電化の家とか「木の城たいせつ」などは「集中暖房」でしょうか。実は書庫のある中央区の築40年超マンションがスチーム暖房です。火の心配がないので書庫には最適です。一部屋ごとの室温は上がりませんが、建物全体がほんのり暖かいのでヒートショック現象防止にも良いかも。
posted at 16:56:12


(´-`).。oO( 北海道の気候風土を考えれば冬の暖房にセントラルヒーティングが主流になって初めて開拓期が終わったと言えるのかもしれないなあ、と思ったりする今日この頃。オンドルペチカ圏に住みながら囲炉裏コタツ圏の暖房様式から脱しないわけで。そういう方面の「開発」もありでは。 )
posted at 09:43:23




2012年12月26日(水)

【写真 20121226】 過去写 20081226 ちょうど4年前 初めての夫婦函製作 中に入れる本は新村出『南蛮更紗』(装幀 恩地孝四郎)の裸本 函になる前段階の切り出した布は大正時代の更紗を紙で裏打ちしたもの http://t.co/TTuyHTQ8
posted at 23:01:17



【冬に札幌から利尻島へ】4 一時帰郷は、ネットに繋がらず(島自体のネット環境は整っている)TVでスポーツ中継と「平清盛」総集編を見て雪かきして本の一冊でも読んで写真撮って、なんということもなく終わるだろう。何しに行くのか。わからない。冬のドライブの記憶を土産として良しとするしか。
posted at 20:06:57


【冬に札幌から利尻島へ】3 札幌を朝8時頃に出て午後音威子府で砂澤ビッキ記念館寄って夜は豊富温泉で一泊、なんて考えたが記念館は冬期休館。いろいろ調べても道北の「文化果つる所」感は強まる一方。夏は本当に素敵なんだが。稚内までのんびり走りそこで一泊、翌朝の船で利尻に向かうのが妥当か。
posted at 19:52:47


【冬に札幌から利尻島へ】2 実家は利尻島南端に位置。港からも空港からも遠い(20キロ超)。島に着いてからの移動(親の用足しもあり)を考えるとやはり車に。もう若くもないし、今回は特に独りなので、この天候下での雪道300キロ運転・時間制限ありは正直きつい。どこかで一泊か?大旅行だな。
posted at 19:41:24


【冬に札幌から利尻島へ】稚内発・利尻鴛泊港着フェリーは6:50と14:20の2便。札幌-稚内間の距離300キロ余。日本海沿岸の暴風を避け内陸の国道12号40号線でこの雪道を行けば、時速50キロで6時間超、休憩等考えて平均時速40キロで8時間。稚内に着いてみたら船が欠航もありえる。
posted at 19:35:11


(´-`).。oO( 年末年始を利尻島の実家で過ごすことになるかもしれない。船便の欠航がこわいなあ。この天候だしなあ。 )
posted at 13:53:32




2012年12月25日(火)

【写真 121225】 VERANDSCAPE 20121225 9:24 http://t.co/gYulL2qX
posted at 22:35:30



(´-`).。oO( 『徒然草』でも読もう。いつも手元に置いてあるのは、『新訂 徒然草』校注 西尾実・安良岡康作(ワイド版 岩波文庫)。自分にとっては「ポパイのほうれん草」みたいな本。 )
posted at 21:25:53


こちら札幌 藻岩山南麓、今は穏やか。支笏湖三山(恵庭岳・樽前山・風不死岳)遠望できてます。気温は低いです。天気はこれから下り坂、夜は低温・暴風雪・大雪の三点セットにみまわれるとの予報。確か今年は夏は例年にない猛暑だったんだよねえ。気象現象的には振幅の差が激しい一年だったようです。
posted at 09:05:07




2012年12月24日(月)

【写真 20121224】 沢令花(1896‐1970)による装幀・装画@『時計のロマンス』平野光雄(堀田時計店 1957) http://t.co/euH8GrOB
posted at 23:18:33



(´-`).。oO( そういえば、うちの下の子、TV「トリビアの泉」で「黒サンタ」登場したとき、まじでガクブルになってたなあ。 )
posted at 23:12:06


【沢令花】『時計のロマンス』平野光雄(堀田時計店 1957)にご注文。装幀・カットは沢令花(1896‐1970)。ググッてみたら、一時資生堂意匠部に在籍、1929年自身の退社時に後任として山名文夫を福原信三に推薦したとある。資生堂企業資料館HPに1926年の沢制作のポスターあり。
posted at 17:00:59




2012年12月23日(日)

【写真 20121223】 電池交換 http://t.co/hu4FZC3i
posted at 00:44:01



(´-`).。oO( #カーネーション に明け #平清盛 に暮れた、2012年、ってとこです。 )
posted at 20:55:45


(´-`).。oO( 自家用車の鍵穴、内部で凍結。差し込めるものの回らず。駐車場までポットでお湯を運び周辺にかけて溶かして解決。アドバンストキーの電池交換をサボった私も悪いが、気温-10度程度でそういう状態になる車もどうなのか。死活問題だからね。改めて前の車の優秀さを思う。 )
posted at 11:32:44

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