« 20130209 この一週間・「細雪対ドカ雪」 | トップページ | 20130223 この一週間・「Bの食卓」 »

20130216 この一週間・「手製本・丸窓・大地に立つタルバガン」

----->>> twitter , twilog & facebook



2013年2月16日(土)

【写真 20130216】 札幌・真駒内公園 18:01 http://t.co/P489F6VX
posted at 22:11:56



【タルバガン】昨日、『タルバガン、大地に立つ』十五年前1998年2月15日録音&嵯峨治彦氏の誕生日、のツイートしたけど、今日はZABADAKの方と菊池先生が「大地に立つ」の話題ツイしてくださいました。「大地に立つ」初版プレスのジャケットのデザインは自分がしたことを思い出して、汗。
posted at 19:33:30


こちら札幌 藻岩山南麓、降りました。自宅駐車場の積雪を見る限り、一晩で降った量としては今冬一番かも。南区は二月三月により積もる気がする。書庫に向かうのでこれから地下鉄真駒内駅まで歩くけど、今日はゴム長靴で行きたい気分。と大通駅辺では田舎のおっさん丸出しだしなあ。んでまだ降ってるw
posted at 09:37:34




2013年2月15日(金)

【写真 20130215】 「ナイス」安全なる志らが赤毛染 1913(大正二)年4月23日付北海タイムスの紙面広告 「醜き白髪も見る見る内に美しき濡羽色となる」 「ナイス」は百年も前から「ナイス」だったんですねえ 「スイナ」ちゃうよ http://t.co/nyPQty43
posted at 22:14:59



【タルバガン】ブックスボックスレーベルの初めての音楽CDでもある『タルバガン、大地に立つ』は、十五年前1998年の今日、札幌芸術の森 アートホール アリーナで、全曲たった一日で録音されたのだった。折しも嵯峨治彦氏の誕生日。みんな若かった。久しぶりに「大地に立つ」聴いてみようっと。
posted at 21:44:57


【百年前の札幌】北海タイムス1913(大正2)年4月14日付7面に「札幌売文社」の広告。「東京「売文社」との連絡を有す」だと。黒岩比佐子『パンとペン 社会主義者・堺利彦と「売文社」の闘い』をチェック。296pに「札幌売文社」とある。「売文社の営業を真似する者が出てきた」の一文も。
posted at 19:18:47




2013年2月14日(木)

【写真 20130214】 過去写 19900212 今から約23年前 京都・桂に住んでいて大阪から深夜高速バスに乗って辿り着いた朝の東京を車窓から撮影 銀塩写真をスキャン http://t.co/cEQ5TTcG
posted at 22:20:56



(´-`).。oO( 平成も25年だ。ふと、1958(昭和33)年生の自分は、2020年まで生きれば昭和半分平成以降半分の生涯になると気付く。ゴールデンイヤーズと失われっぱなしのうん十年をともども生きてる。でもそれはそれで面白いし、世界標準で見れば不幸だったことは一度もない。 )
posted at 22:10:46


【手製本】岩波文庫の『エセー』モンテーニュ/原二郎訳、全6冊揃い、古い更紗布でハードカバー化装丁しようと思いながら、見返しの紙をどうするかでずっと思案中。同じ紙種で6色色違いにしようかとか。その他、全冊揃いで入れられる函も作りたいなとか、巻の数字だけ本体の背に箔押ししたいなとか。
posted at 13:35:36




2013年2月13日(水)

【写真 20130213】 信号待ち写 http://t.co/mXitQV9t
posted at 22:07:47



今和次郎『日本の民家』(相模書房 1954 増訂初版)閲覧。今朝その存在を知った「播州の土蔵の丸窓」について何か書かれていないかと。ないみたい。「民芸手帖」1~295号揃(1958‐1982)通覧して探してみるか。せっかくの機会だし。『日本の民家』もちゃんと読んでおきゃなきゃね。
posted at 18:26:41


【覚醒した蔵】 清水 @cinq_plus さん、久米信行 @nobukume さんのこちら 「播州「西脇」路地裏のひみつ」 http://t.co/YKoIvUf3 蔵の横壁に目玉みたいな窓があるのって、播州辺では普通なんでしょうか?明り取りの四角い窓と併設されてて不思議。
posted at 09:44:41




2013年2月12日(火)

【写真 20130212】 過去写 20090213 「サッポロ ロフト古書の街」(2008年11月1日から2009年9月30日@紀伊國屋書店札幌ロフト店 「五番館」終焉の日とともに終幕) 「ブックスボックス 田原書店」の棚 http://t.co/SM1BAvKn
posted at 22:11:39



(´-`).。oO( ドラえもんに、「泣き言吸収メガホン」(自分の耳には自分の泣き言が大声で聞こえるが周囲にはまったく聞こえない)を用意してもらって、ポケットから取り出してもらって、心行くまで泣き言を言いまくりたい。なのに、ドラえもん、うちにはいないんだもーん。という泣き言。 )
posted at 17:29:13


(´-`).。oO( 老眼鏡の使い始めは06年の誕生日から。48歳。手製本を作り始めたのは07年から。今は老眼の進行を日々感じながら作業中。目の利く頃に始めていたらとも思うが、その頃はそうはいかなかったとも思う。人生、良くも悪くもミスマッチの連続だ。そして眼鏡は買い替え時だ。 )
posted at 11:51:57




2013年2月11日(月)

【写真 20130211】 過去写 20020209 北海道林木育種場旧庁舎(江別市文京台緑町) 1927(昭和2)年11月竣工 http://t.co/KPIQRL7U
posted at 22:07:30



緑の中を歩きたい。
posted at 17:30:01


(´-`).。oO( 昨日は自分が思うところの「今の札幌の偉人」の方と小一時間お話する機会が持てて良かった。初めてお話した頃はこちらは何も持ち合わせていなくてただいただく一方だったけど、年を経てこちらから何か印象を与えられるレベルに自分が至っているならうれしく思う。頑張ろう。 )
posted at 09:42:17




2013年2月10日(日)

【写真 20130210】 「ブックスボックス 田原書店」手製本棚 「ソクラテスのカフェ」(札幌市西区琴似2条7丁目 メシアニカビルB1F 011-611-7121)の一角にて手製本の常設展示販売中 ありがとうございます http://t.co/Ls86aoiX
posted at 22:19:44



(´-`).。oO( 雪まつりの雪像を通りすがりに目にすることはあっても、雪まつり(を見)に出たことはないなあ。高校時代、手稲山でのスキー授業のバス乗車集合場所が、雪まつり終了日翌日の大通公園で、自衛隊が鉄球クレーン重機で雪像を壊すのならじっくり見たことがある。なんだかなあw )
posted at 19:54:40


(´-`).。oO( 北海道新聞日曜日朝刊の「ほん」欄、最近は自然科学系の本がほとんど紹介されていない印象。物足りない。 )
posted at 19:38:15

|

« 20130209 この一週間・「細雪対ドカ雪」 | トップページ | 20130223 この一週間・「Bの食卓」 »

02 大丈夫日記 札幌」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/6458/56790110

この記事へのトラックバック一覧です: 20130216 この一週間・「手製本・丸窓・大地に立つタルバガン」:

« 20130209 この一週間・「細雪対ドカ雪」 | トップページ | 20130223 この一週間・「Bの食卓」 »